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一般財団法人 ブランド・マネージャー認定協会 > ブランディング事例 > 「ポップコーンパパ」のブランド構築

ブランディング事例

「ブランド・アイデンティティ」の構築を通して、店舗運営に一貫性を持たせることをテーマに
ブランディング戦略を行いました。

「ポップコーンパパ」のブランド構築

株式会社Dreamsは、32種類もの特徴あるフレーバーで人気のポップコーン店「ポップコーンパパ」を
大阪市で3店舗展開しています。

世代を問わず愛されるオリジナルキャラクター、その世界観を体験できる店舗など、人気の理由は様々ありますが、
その多くが開店当初は存在しませんでした。

お客様にどう思われたいのか(ブランド・アイデンティティ)を定めた事、
それまで一貫性の欠けていた店舗運営の歯車が動き始めたといいます。

ポップコーンパパ

「ポップコーンパパ」のブランド構築

オススメの講座

ブランド・マネージャー認定協会で提供するカリキュラムは
ブランド構築の「型」の形になっています。
この「型」は単なる机上の道具ではなく、
現場で使えるように再現性のある「型」です。


学ぶ・実践する

  • 「ブランドとは何だろう?」
    実際のブランディングに取り組む前の
    予備知識を得るミニセミナー

  • ブランドの基礎知識と実践で使える
    「型」を習得
    (ブランド構築のステップ)

  • ブランド・マネージメントの社内浸透や、
    社内研修の一環として。
    カスタマイズにも対応いたします。