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トレーナー紹介



【マスタートレーナー】
小野 ゆうこ(Yuko Ono)|有限会社GMJコンサルティングサービス|代表取締役
名  前 小野 ゆうこ(Yuko Ono)
会社名 株式会社つくるひと
役  職 代表取締役
U R L http://biztool.jp/

<プロフィール>
International Forum of Visual Practitioners 会員。
企業ウェブサイト、販売促進などコミュニケーションツールの企画開発に携わる。
制作現場で使っていた顧客視点、発想力の「思考のツール」を認められ、教育およびコンサルティング事業を開始。
思考を行動と結びつけるツールと仕組みの開発に長け、
「顧客視点88の質問」はマーケティング、ブランディング、部下教育などさまざまな業種、業態で多岐に応用されている。
一般財団法人 ブランド・マネージャー認定協会では理事、カリキュラム編集委員長も担当。
ブランド構築,ブランドステイトメントをつくる体系とそれに必要な思考ツール開発。
実際のビジネス現場で実践例を産み高い評価を得ている。
「普通の人間が良い仕事をするための思考ツールを持ち帰ってもらう」をモットーに、
講演・セミナーなどトレーニング実績、企業は延べ1,000社、受講者数は3,000人にのぼる。

<小野さんが考えるブランドの重要性>
持続的な組織活動の軸となる。

<サイトをご覧の方へ一言>
ブランドって一体何でしょうかね。
ということにひとつの型を手渡します。
この「思考の立ち返る場所」を持つことが、大きな武器になると思いますよ。





【エキスパートトレーナー】
江上 隆夫(TAKAO EGAMI)|有限会社ココカラ|代表取締役
名  前 江上 隆夫(Takao Egami)
会社名 有限会社ココカラ
役  職 代表取締役
U R L http://www.iqbrand.jp/

<プロフィール>
鹿児島県生まれ。長崎と愛知で育つ。
大学卒業後、広告制作会社を皮切りに大手広告代理店に18年近く勤務。
コピーライターおよびクリエイティブディレクターと して商品から企業まで、広告を通じた数々のブランディングを手がける。
2005年末に、有限会社ココカラを設立。
以後、クリエイティブディレクターとして広告制作および多くのブランドづくりのコンサルティングをスタートする。
最近はコピー、ブランディングなどのセミナー、講演も行っている。
東京コピーライターズクラブ新人賞、朝日広告賞、 日経広告賞グランプリ、
日経金融広告賞最高賞、日本雑誌広告賞、IBAファイナリスト ほか広告関係の受賞多数。
東京コピーライターズクラブ(TCC)会員

<江上さんが考えるブランドの重要性>
ブランドは企業や商品や人の本質の表現です。

<サイトをご覧の方へ一言>
ブランドのコンセプトの立案も戦略の実施も実践的なところから学んでいきましょう。
すぐに使える「便利なツール」のような知識やエクササイズを、ぜひ体験してみてください。





【シニアトレーナー】
秋葉 薫(Kaoru Akiba)|ソフトコミュニケーションズ株式会社|代表取締役
名  前 秋葉 薫(Kaoru Akiba)
会社名 ソフトコミュニケーションズ株式会社
役  職 代表取締役
U R L http://www.sc-scc.com/

<プロフィール>
明治学院大学法学部政治学科卒業。
プロモーション会社に入社し、飲食店や小売店の店頭改善や販売促進改善を行う。
その後、経営コンサルティング会社にて経営について学び、後WEBとグラフィックを融合して
プロモーションを最適化する会社「ソフトコミュニケーションズ株式会社」を設立。
WEBだけで集客をする圧倒的なノウハウを持ち、設立5年で取引企業1,200社を超える。
「中小企業こそ、ブランディングは必須」
と考え、マーケティングを通してブランドを浸透させることを得意としている。

<秋葉さんが考えるブランドの重要性>
消費者の心の占有率を上げることで、競合を排除できるからとっても大切。

<サイトをご覧の方へ一言>
「ブランド」について、これだけ分かりやすく体系化できているセミナーは、
日本、いや世界中探してもどこにもないと思いますよ。
「ブランド」というと、人それぞれ考え方や感じ方が違うと思いますが、
共通言語としての「ブランド」を理解できる内容になっているのがすごくいい点。
もやもやが解消できる講座です。





小園 浩之(Hiroyuki Kozono)|株式会社ジーニアスウェブ|代表取締役
名  前 吉田 ともこ(Tomoko Yoshida)
会社名 株式会社オレンジフリー
役  職 代表取締役
U R L http://www.orange55.co.jp/
 
会社名 増患センター
役 職 代表コンサルタント
U R L http://www.zokan.jp/

<プロフィール>
広告戦略プランナー、医療コンサルタント。
京都女子大学文学部卒業後、女性営業職第1号として、総合アパレルJAVA GROUPに入社。
「anan金の絵本賞」入賞を機に、クリエイティブ・エージェンシーに転職。
コピーライターとして、三井不動産、シャープ、リプトン、阪急交通社、ニッセンなどを担当。
1988年、「株式会社オレンジフリー」を設立。通販会社、化粧品メーカー、レストラン、官公庁等、
広告制作と企業のブランド・コンサルティングを行う。2000年以降、医療と環境の仕事を多く手がけるようになり、
ブランド・クリニックをつくるコンサルティング「増患センター」事業を開始。
環境コンテンツ企画を行った「未来惑星(大和ハウス工業)」は企業ウェブグランプリ2008受賞。
環境ファンタジー「エコの森の冒険」は人気ブログランキング1位獲得。その他、「日経ネット広告賞」受賞。
キャリアセミナーの講師活動も多く、神戸女学院大学非常勤講師も務める。

<吉田さんが考えるブランドの重要性>
企業の長期的繁栄は、ブランドなくしてはもたらされない。

<サイトをご覧の方へ一言>
ブランドって一体何?自学自習で迷いが深くなった方にオススメしたいセミナーです。
試行錯誤する経営者の方もぜひ!
本講座のメソッドは経営陣のバイブルであり、心に迷いが生じた時、立ち戻れる確かな場所です。





小澤 歩(Ayumu Ozawa)|有限会社グレイズ|代表取締役
名  前 小澤 歩(Ayumu Ozawa)
会社名 有限会社グレイズ
役  職 代表取締役
U R L http://www.glaze-ad.com

<プロフィール>
広告制作会社のグラフィックデザイナー・アートディレクターを経て、
2002年に有限会社グレイズを設立。
質の高いクリエイティブを強みとして企業の広告・販促のデザインを数多く手がける。
現在はマーケティングやブランディングの思考をデザインに取り入れ、
戦略的なデザインとして売れるための視覚表現を追求。
現在は販促プロモーションやビジュアル・アイデンティティ構築のコンサルティングなども行い、
小さな会社などにもブランドの考えを取り入れてもらいたいと活動中。

<小澤さんが考えるブランドの重要性>
売り手と買い手の双方が幸せになれるという考えが素晴らしいです。

<サイトをご覧の方へ一言>
ブランドという考え方が世の中に多くある中で、ブランディングのスタンダードや本質が学べます。
知識だけではなく、自分の視点が変わることができるのを実感できる講座です。





小園 浩之(Hiroyuki Kozono)|株式会社ジーニアスウェブ|代表取締役
名  前 島田 良(Ryo Shimada)
会社名 株式会社りんごの木
役  職 代表取締役社長
U R L http://www.ringonoki.jp

<プロフィール>
長野県長野市生まれ。
大学卒業後、関東地方の大手美容室チェーンに入社。美容師としてのべ1万人以上の
お客様に携わりながら、エリアマネージャー、採用人事、新規事業の立ち上げ、
店舗開発などを担当。
2004年長野県長野市・須坂市で美容室を複数店舗経営する「株式会社りんごの木」の
経営企画室長就任。
スタッフを巻き込みながらの事業展開を旨とし、新規店舗の立ち上げでは
「ブランディングとチームビルディングを同時にすすめる手法」で成果を上げている。
「信頼と共感の絆で結ばれたチームが、お客様とスタッフ双方を輝かす」を信条とする。
ハーマンモデルファシリテーター
ソリューショニスト(ソリューションフォーカス実践コース修了)

<島田さんが考えるブランドの重要性>
意図的に「ブランド」という軸をつくり、共有することで、全体最適のために、
何をすべきで、何をすべきでないかの「明確な基準」ができる。
それによって、組織の望む成果を効率よく得られる。

<サイトをご覧の方へ一言>
「『ブランド戦略』を理解しないまま、ビジネスをするって恐ろしい…」
これは受講の後、業種を問わず、多くの方が口にされる感想です。
それほど「ブランド戦略」が実感を持って理解できるという一つの証左でしょう。
この講座では「知識としてのブランド戦略」を学ぶだけではなく、日々の実践で
すぐに使える「ブランディングの思考ツール」を手に入れられます。
新規事業計画はもちろん、既存事業のブラッシュアップにもご活用下さい。





平野 朋子(TOMOKO HIRANO)
名  前 平野 朋子(Tomoko Hirano)
会社名 株式会社オークローンマーケティング
U R L http://www.oaklawn.co.jp/

<プロフィール>
Santa Monica College, Graphic Design学科卒業(Honor Student:成績優等で卒業)。
アメリカ西海岸カリフォルニア州にて、ボードメーカー(スケートボード、スノーボード、サーフィン等)の
グラフィックデザイン〜イベントのブース設計等手掛ける。
現在は通販会社のクリエイティブ部門にて、新規顧客獲得戦略・既存顧客継続促進戦略における
ダイレクトレスポンス広告制作の他、新商品のブランディングや既存商品のリブランディングを行なう。

<平野さんが考えるブランドの重要性>
これだけ市場にさまざまなものが氾濫し、飽和状態の中、
商品なりサービスなり、企業なりの本質を見極め、
「何ができるのか? どう役立てるのか? どうありたいのか?」
ということのブレない軸をつくることはもう、必須になってきています。
ブランドの旗揚げ=社会へコミットすることの重要性が
これまで以上に必要になってきていることを日々実感しています。

<サイトをご覧の方へ一言>
「ブランド」「ブランディング」「ブランド戦略」。
言葉ばかりが先行して、実のところ「?」だったり、
個々の「ブランド」の捉え方が違っていたりで、
「結局のところなんなの??」
とわからなくてモヤモヤしている方にオススメします。
この講座を受講することで、そんなモヤモヤ解消と
標準化しやすい「型」を手に入れて、ぜひ現場で生かしてください!





【ミドルトレーナー】
小園 浩之(Hiroyuki Kozono)|株式会社ジーニアスウェブ|代表取締役
名  前 眞邉 光英(Mitsuhide Manabe)
会社名 丸眞株式会社
役  職 代表取締役社長
U R L http://www.kezuribushi.co.jp/

<プロフィール>
成蹊大学法学部法律学科卒業 専攻:知的財産権法(紋谷ゼミ)
学生時代に、ブランドと密接な関係にある、知的財産権の一つである"商標権"について学ぶ。
大学の中でも最も厳しいと言われていて、弁理士を多数輩出している名物ゼミで幹事(ゼミ長)を務める。
ブランド構築が攻めだとすれば、知的財産権によるブランドの保護は、守りのブランドマネージメントである。
その両方の視点から、資産としてのブランドを考えることを得意としている。
現在は、実家の鰹節屋を継ぎ、鰹節を提供するだけでなく、飲食店のコンサルティング及び、商売繁盛をサポートしている。

<眞邉さんが考えるブランドの重要性>
ブランドは、商品やサービスにレバレッジがかかる(±両方の意味で)。
だから、マネージメントがとても重要。

<サイトをご覧の方へ一言>
ブランド・マネージメントを考えるということは、社会の中で自社が何者なのかを掘り下げ、
しかも自社のやりたいことを実現させるために、どの様に社会に受け入れてもらうのかを考えることだと思います。
この協会で手渡す型(フレームワーク)は、企業活動のなかで役立つだけでなく、自分の生き方をも掘り下げ、
どの様に自己実現させていくかにも応用できる型(フレームワーク)であると感じます。
本人次第ですが、自分磨きも出来る一石二鳥の講座だと感じております。





藤田マサヒロ(masahiro fujita)|有限会社タシデレック|代表
名  前 藤田 雅廣(Masahiro Fujita)
会社名 有限会社タシデレック
役  職 代表
U R L http://www.tashidelek.co.jp/

<プロフィール>
1956年8月生まれ。
混沌の中の18年間中学校の教師経験の後、無謀にも教壇を降り起業独立。 
親しい仲間と共にPCやWEB関係の教育ビジネスにかかわる。
顧客と、共に成長し合える関係を目指すが、自分の足元が何もできていないことを痛感する。
特にビジネスする上でのメンタル面の弱さに気づき、お金のIQについて学ぶ。
顧客の本質や魅力を引き出すブランディングの大切さに気づき、ブランド構築の手法を学ぶ。
“顧客とは、自分にとって良き師であり、友でもある”
ブランディングを通して、その人にあったビジネススタイルを構築していきたいと願う。
深め合えるブランドビルディングを実践中。

<藤田さんが考えるブランドの重要性>
ブランドを追求することは、自分の内面を探ることに良く似ている。

<サイトをご覧の方へ一言>
面白さと辛さがあるブランディングのセミナー、終えた後の爽快感がたまらない。
私の成長がそこにあった。





小園 浩之(Hiroyuki Kozono)|株式会社ジーニアスウェブ|代表取締役
名  前 小園 浩之(Hiroyuki Kozono)
会社名 株式会社ジーニアスウェブ
役  職 代表取締役
U R L http://www.genius-web.co.jp/

<プロフィール>
建設会社、ソフトハウスを経て、2006年に(株)ジーニアスウェブを設立。
(社)全日本SEO協会の立ち上げに参画。
また、コンサルタント養成機関である日本売れる仕組みづくり(財)よりカリキュラム委員に任命。
毎年、米国シリコンバレーGoogle本社への視察を継続し、翔泳社「SEOSEM Technique Vol.3」に掲載。
現在、大阪市立大学大学院創造都市研究科在学中。
NPO関西事業再生支援センター事業再生アドバイザー
(社)全日本SEO協会アソシエイトコンサルタント
日本売れる仕組み作り(財)カリキュラム委員
米国NLP協会公認NLPプラクティショナー

<小園さんが考えるブランドの重要性>
多くの中小企業がマーケティングの主戦場にしている検索エンジンマーケティングは、基本的に競争市場です。
よって、一般名詞での検索から固有名詞の検索へ、スライドさせるのがブランドの力です。
日本の中小企業には、ユニークなブランド構築を成功させた企業が少なくありません。
そのような企業のほとんどが高収益体制を実現しています。
高収益体制を実現したい中小企業こそ、ブランディングに取り組むべきなのです。

<サイトをご覧の方へ一言>
この講座を受講すると、ブランドの作り方がわかります。
まるでプラモデルの作り方のように解説しています。
カリキュラムは、ブランド論の大家であるケビン・レーン・ケラー教授(タック経営大学院)著の
「戦略的ブランド・マネジメント」と、「ケラーの戦略的ブランディング」の2冊をベースに、
国内の権威ある大学教授・専門家が監修されています。
よって、抽象的なブランドの定義が明確になり、ブランド構築を全社的に実行することができます。
社内でブランディングについて、説明する手間と時間を省く意味でも、複数人での受講をお勧めします。
事実、私がそうでした。





【スタンダードトレーナー】
齋藤 秀峰(Shuho Saito) | 有限会社アクセル 代表取締役
名  前 齋藤 秀峰(Shuho Saito)
会社名 有限会社アクセル
役  職 代表取締役
U R L http://imaginepocket.com 

<プロフィール>
電子部品メーカーで商品開発や製造技術など物作りに携わり、特許も多数出願。
1998年8月に、有限会社アクセルを設立。
コンビニエンスストアーのオーナーになり、
店舗販売におけるマーケティングの重要性を痛感する。
その後、Web制作部門「エアーネット」を立ち上げ、デザイン同様、
マーケティングも重要視し、Webサイトの
目的や役割などを果たせるWebサイト作りを提唱。
さらにここ最近では、物作りの初期の段階から、
ユーザーやマーケットを見据えたブランディングの重要性を唱え、
ネットショップとの融合で、低コストな事業提案を行っている。
また自らウエディング小物のブランドを立ち上げ、
リングピローなどの商品企画・デザイン・生産を行い、
ネットショップを中心に販売を行っている。
富山県富山市生まれ。芝浦工業大学卒業。

<齋藤さんが考えるブランドの重要性>
人も物もサービスも、たくさんの中から選ばれるには、
他とは違う色の光で輝いていた方が選ばれやすい。
物があふれる時代であるからこそ、
売れる方法「ブランディング」で輝かせたいと思います。

<サイトをご覧の方へ一言>
「ブランディング」は、零細企業であるからこそ必須の戦略なのです。
他社との差別化や価格競争の回避、ファン作りによる
長期安定経営を目指します。
講座では「ブランドとは何?」など基礎的なことも学べますが、
実際に事業や商品・サービスなどをブランディングするための
ステップと手順、そして型を学ぶことができますので、
実践に十分に使える価値の高いものになっています。






佐治邦彦 | 株式会社サンアスト代表取締役
名  前 佐治 邦彦(kunihiko Saji)
会社名株式会社サンアスト
役  職代表取締役
U R Lhttp://www.sunast.co.jp/

<プロフィール>
愛知学院大学商学部商学課を卒業
 1990年に株式会社サンアストを設立
主に中小のサービス業の出店プロディユースや
プロモーション活動を手がける。
1997年・1998年米国で繁盛している外食の視察を通じて繁盛の法則を学ぶ。
現在は、集客セミナー、地域密着戦略セミナー、ブランディングセミナーなど
「最強のファン作り戦略」を企業にレクチャーとプロモーションの
提案を得意としています。

<佐治さんが考えるブランドの重要性>
多様化する顧客ニーズの中で顧客価値を把握しそこに、
自社の強みを効率的に表現して行く事が大切。

<サイトをご覧の方へ一言>
ブランディングとは顧客価値の想像と追求です。
この協会では誰でも理解できる共通のフレームワークを
楽しく学ぶことができます。






蒲原 久美(Kamohara Kumi)| 株式会社オレンジフリー取締役
名  前 蒲原 久美(Kumi Kamohara)
会社名株式会社オレンジフリー
役  職取締役
U R Lhttp://www.orange55.co.jp/


<プロフィール>
ブランドデザイナー/クリエイティブディレクター
2002年、株式会社オレンジフリー入社。
グラフィックデザイナーとして各種企業のプロモーションや
公的機関の仕事に携わる。
イラストレーションやキャラクターデザインを得意とし、
2008年第5回NIKKEI NET広告賞を受賞。
環境ファンタジー絵本「エコの森の冒険」では
ピーノとネロという人気キャラクターを生み出す。
現在は、ブランドデザイナーとして、企業の独自性や価値を洗い出し、
魅力的で強いブランド構築サポートに邁進中。
ブランドの知識、考える型を多くの中小企業に広めるべく
大阪会場にてトレーナーを務めている。
「絵」や「図」で考えることの重要性、
発想のひろがりや楽しさを伝えるレクチャーが好評。

<ブランドの重要性>
ブランドは企業と顧客を強力に結びつけるものであり
企業とそこで働く人たちをひとつにするもの。

<サイトをご覧の方へ一言>
一言で言うと、スゴイ講座です!
今までバラバラに点在していたマーケティングやブランディングの知識が
ひとつの線でつながり、一瞬にして「面」になっていくリアル体験を
ぜひあなたも体感してくださいね。大阪会場でお待ちしていま?す!

 






井元 慎介(Shinsuke Imoto)| ポップリベット・ファスナー株式会社ブラック・アンド・デッカー事業部
名  前 井元 慎介(Shinsuke Imoto)
会社名ポップリベット・ファスナー株式会社
ブラック・アンド・デッカー事業部
U R Lhttp://www.blackanddecker-japan.com/

<プロフィール>
神奈川県横浜市生まれ。中学卒業後、カナダへ単身アイスホッケー留学。
カナダ、ビクトリア大学経済学部卒業後、教育機関でマーケティングに携わる。
帰国後、消費財のブランド戦略構築、新規開拓を行い
現在は商品開発から日本市場でのマーケティングプラン構築を担当。
海外生活が長いコスモポリタン(世界市民主義)。

<井元さんが考えるブランドの重要性>
ブランドはみなさまの心に残り、選ばれ続けるためにとても重要です。

<サイトをご覧の方へ一言>
ブランドは昔からあります。今も昔もブランドの重要性は競合との差別化を図り、
お客様に共感され、いつも選ばれつづける存在になることが目的です。
「ブランド戦略」と聞くと何か難しいことを考えなければならないとお考えの方も
多いと思いますが、強いブランド戦略はとてもシンプルで美しく一貫性があります。
是非、私たちと一緒に楽しくブランドについて学びましょう!






横山 千恵子 | 日機装株式会社
名  前 横山 千恵子(Chieko Yokoyama)
会社名日機装株式会社

<プロフィール>
日本商標協会会員、知的財産管理技能士。
秘書、技術管理、製品取扱説明書の企画・作成業務を経て、
企業内の知的財産管理業務に従事。
商標の権利化、商標管理・活用について10年以上の実務経験を持つ。
B to B企業における商標活用のあり方を研究する中で、
ブランド構築の重要性を痛感する。
商標をはじめとする無形資産活用の重要性と、
ビジネスの発展に永続的に貢献できるブランドの力が
広く認知されることを目指している。
無形資産とブランドの活用の経営視点に立ったベストミックスを模索。

<横山さんが考えるブランドの重要性>
ブランドは「選び続けられるための不可欠な条件」です。

<サイトをご覧の方へ一言>
ブランドを理解したい、ブランディングが初めてという方でも、   
ブランドの知識や実践的なブランディングの型を   
確実にマスターできるセミナーです。   
ブランディングが大事だということは知ってはいるけれど   
どうしていいのかわからないとお考えの方にもぜひおススメします。   






上野律子(Ritsuko Ueno)| 魅力ぶらんど代表
名  前 上野 律子(Ritsuko Ueno)
会社名魅力ぶらんど
役  職代表
U R Lhttp://longlife-brand.com(1月UP予定)
http://ameblo.jp/brand-atelier/

<プロフィール>
魅力ブランドプロデューサー
愛媛県出身 広島大学卒業
タウン誌・ライターからフリーペーパーの編集デスク、
フリーライター・TV番組リサーチャー等を経て、
女性のマーケティング&コンサルティング会社
株式会社ハー・ストーリィに入社。
コンサルティンググループ・マネージャーとして、
企業や商品のマーケティングとブランド構築支援、
広報等に携わる。
同時に全国の行政・企業にて「クチコミで伸びる会社づくり」
「女性リーダー研修」「マーケッター養成講座」等の
講演・セミナー講師も行う。
2009年末独立。
女性向けメディア・マーケティングの現場経験に加え、
「心理学」を生かしながら中小企業・起業家の
ブランド構築支援・人材教育や、会議のファシリテーション・
プロジェクトサポートに携わる。
「共感」をモットーに、長く愛されるブランドづくりを実践。

  
<上野さんが考えるブランドの重要性>
私の考えるブランドとは「持続可能な価値の創造」です。
「ブランド」と聞くと大手企業のイメージがありませんか?
私は、ブランド構築は中小企業こそしやすく、
効果があると考えています。

価格競争に巻き込まれず、自社の付加価値を高め、
それをお客様にわかりやすく伝えること。
社員もその価値を誇りに思い、生き生きと楽しく働く・・・。
そこには素敵な笑顔が生まれ、元気な社会に繋がってゆきます。

そんな企業には多くのファンが増えてきます。

「あの会社で購入したい」・・・お客様のファン
「あの会社で働きたい」・・・・社員のファン
「あの会社と取引したい」・・・取引先のファン

「ブランド」という型や軸をお伝えしながら
「長く愛される魅力的なブランドづくり=longlife branding」
をお手伝いしてゆきたいと思っています。

<サイトをご覧の方へ一言>
型やツールを使えばブランドは決して難しいものではなく
楽しく学べます。そして、早く知っておいたほうが
ぶれない軸を手に入れることができます。
ぜひ、体感ください。






田川昌輝 | アットウィル代表
名  前 田川 昌輝(Masateru Tagawa)
会社名アットウィル
役  職代表
U R Lhttp://www.at-will.net/

<プロフィール>
福岡県北九州市生まれ。
アニメーション制作スタジオ、印刷会社、広告デザイン事務所を経て独立。
質の高いクリエイティブワークに加え、
ブランディング・マーケティング視点の提案や分析が出来るデザイナーとして、
ウェブサイトを軸とした費用対効果の高い
効果的なコミュニケーション・プロモーションデザインを行う。
また、最近はデザインのみならず、
企業・店舗・個人の魅力を見つけ伝えるための
ブランド戦略の構築も手掛けている。

<田川さんが考えるブランドの重要性>
ブランドは選ばれるための基準です。
人々に共感され選ばれるための独自の魅力を作ることで、
関わる方全てが幸せになる。
だからこそブランドを創っていくことはとても重要です。

<サイトをご覧の方へ一言>
ブランドって何?という方、この講座を受講する事で
その疑問がクリアになります。
加えて、実務で使えるブランド構築の「型」を
身に付けることができる実践的な講座です。
地方の中小企業や個人事業主の方には是非とも受講していただき、
ブランド戦略を経営に取り入れていただきたいです。






吉澤裕樹 | 有限会社丸山珈琲 経営企画室財務担当
名  前 吉澤 裕樹(Yuki Yoshizawa)
会社名有限会社丸山珈琲
役  職経営企画室財務担当
U R Lhttp://www.maruyamacoffee.com/

<プロフィール>
長野県生まれ。長野県育ち。
大学卒業後、会計事務所、コンサルティング会社で
中小企業の経営戦略構築、タスクマネジメントおよび社員教育業務に従事。
地域おこし事業の支援など地域活性の活動も手がける。
現在は、「有限会社丸山珈琲」に移籍し、経営企画、
財務戦略を担当するかたわら「COMES A TIME LLP」の一員として、
中小企業の成長支援、財務戦略のコンサルティングを行う。

<吉澤さんが考えるブランドの重要性>
顧客に良質な期待を抱いていただき、
それに応え続けて適正な対価を得ることが企業の使命だと思います。
ブランド構築は顧客に期待していただくための第一歩。
企業を育ててくださる顧客を育てるため
優先的に取り組まなくてはいけない課題です。

<サイトをご覧の方へ一言>
「自分たちで評価しづらい」 それがブランド戦略の難しさです。
ブランド力がなくても事業はできるので、
もっとレバレッジをきかせた事業活動ができることを
知らずにチャンスロスをしていることになります。
講座で学ぶことで、「ブランド構築の取り組みが
できるようになる」=「ブランドを評価できる」状態になるので、
間違いを修正し、小さなことから取り組みができるようになりますよ!