トレーナー紹介
| 名 前 | : | 小野 ゆうこ(Yuko Ono) |
| 会社名 | : | 株式会社つくるひと |
| 役 職 | : | 代表取締役 |
| U R L | : | http://gmjcs.jp/ |
<プロフィール>
日本大学大学院藝術学研究科修士課程修了。
International Forum of Visual Practitioners 会員。
企業ウェブサイト、販売促進などコミュニケーションツールの企画開発に携わる。
制作現場で使っていた顧客視点、発想力のオリジナルツールを認められ、 教育およびコンサルティング事業を開始。
思考を行動と結びつけるカリキュラム開発力に長け、オリジナルツール「顧客視点88の質問」はマーケティング、ブランディング、部下教育などさまざまな業種、業態で多岐に応用されている。
ヴィジュアルを使った独特のファシリテーションに定評がある。
<小野さんが考えるブランドの重要性>
持続的な組織活動の軸となる。
<サイトをご覧の方へ一言>
ブランドって一体何でしょうかね。
ということにひとつの型を手渡します。
この「思考の立ち返る場所」を持つことが、大きな武器になると思いますよ。
| 名 前 | : | 水野 与志朗(Yoshiro Mizuno) |
| 会社名 | : | ビーエムウィン・ブランディングオフィス |
| 役 職 | : | 代表取締役社長 |
| U R L | : | http://www.bmwin.co.jp/ |
<プロフィール>
ブランド・コンサルタント。学習院大学経済学部卒業後、味の素ゼネラルフーヅ(株)、マキシアム・ジャパン(株)、ハーシージャパン(株)でブランド・マネージャー、マーケティング・マネージャー、マーケティング・ダイレクターを務め2002年より現職。
主な著書に「ブランド・マネージャー」(経済界)、「THE BRAND BIBLE」(総合法令)、「ブランド戦略実践講座」(日本実業出版社)、「戦略的パブリシティ」(インデックス・コミュニケーションズ)がある。
<水野さんが考えるブランドの重要性>
製品開発と営業努力で成長してきた日本企業にとっての新しい経営パラダイムではないでしょうか?
<サイトをご覧の方へ一言>
ご自身のキャリア戦略として価値があれば参加されることをお勧めします。じっくり考えて判断してください。
| 名 前 | : | 江上 隆夫(Takao Egami) |
| 会社名 | : | 有限会社ココカラ |
| 役 職 | : | 代表取締役 |
| U R L | : | http://www.iqbrand.jp/ |
<プロフィール>
鹿児島県生まれ。長崎と愛知で育つ。
大学卒業後、広告制作会社を皮切りに大手広告代理店に18年近く勤務。コピーライター及びクリエイティブディレクターと して商品から企業まで、広告を通じた数々のブランディングを手がける。
2005年末に、有限会社ココカラを設立。以後、クリエイティブディレクターとして広告制作および多くのブランドづくりのコンサルティングをスタートする。最近はコピー、ブランディングなどのセミナー、講演も行っている。
東京コピーライターズクラブ新人賞、朝日広告賞、 日経広告賞グランプリ、日経金融広告賞最高賞、日本雑誌広告賞、IBAファイナリスト ほか広告関係の受賞多数。
東京コピーライターズクラブ(TCC)会員
<江上さんが考えるブランドの重要性>
ブランドは企業や商品や人の本質の表現です。
<サイトをご覧の方へ一言>
ブランドのコンセプトの立案も戦略の実施も実践的なところから学んでいきましょう。
すぐに使える「便利なツール」のような知識やエクササイズを、ぜひ体験してみてください。
| 名 前 | : | 秋葉 薫(Kaoru Akiba) |
| 会社名 | : | ソフトコミュニケーションズ株式会社 |
| 役 職 | : | 代表取締役 |
| U R L | : | http://www.sc-scc.com/ |
<プロフィール>
明治学院大学法学部政治学科卒業。
プロモーション会社に入社し、飲食店や小売店の店頭改善や販売促進改善を行う。
その後、経営コンサルティング会社にて経営について学び、後WEBとグラフィックを融合して
プロモーションを最適化する会社「ソフトコミュニケーションズ株式会社」を設立。
WEBだけで集客をする圧倒的なノウハウを持ち、設立5年で取引企業1,200社を超える。
「中小企業こそ、ブランディングは必須」
と考え、マーケティングを通してブランドを浸透させることを得意としている。
<秋葉さんが考えるブランドの重要性>
消費者の心の占有率を上げることで、競合を排除できるからとっても大切。
<サイトをご覧の方へ一言>
「ブランド」について、これだけ分かりやすく体系化できているセミナーは、日本、いや世界中探してもどこにもないと思いますよ。
「ブランド」というと、人それぞれ考え方や感じ方が違うと思いますが、共通言語としての「ブランド」を理解できる内容になっているのがすごくいい点。
もやもやが解消できる講座です。
| 名 前 | : | 小澤 歩(Ayumu Ozawa) |
| 会社名 | : | 有限会社グレイズ |
| 役 職 | : | 代表取締役 |
| U R L | : | http://www.glaze-ad.com |
<プロフィール>
広告制作会社のグラフィックデザイナー・ディレクターを経て、2002年に有限会社グレイズを設立。
質の高いデザインを強みとして企業の広告・販促ツールのデザインを数多く手がける。
現在は広告・販促ツールのデザインだけでなく、その強みを生かしたマーケティング〜クリエイティブのワンストップ型の販売促進サポート、中小企業や店舗、士業などのプロモーションコンサルティングも行なう。
デザイナーでありながら自己満足のデザインを嫌い、クライアントに効果を感じられるためのグラフィックデザインを提供するというこだわりを持っている。マーケティング・ブランディングの中で、コミュニケーションの手段としてのデザインを常に考えて活動している。
米国NLP協会認定マスタープラクティショナー。
<小澤さんが考えるブランドの重要性>
自分(自社)がブランドを意識すると、どのように行動するべきかという指針になり、ブレがなくなります。
<サイトをご覧の方へ一言>
普段学ぶ機会が少ないブランドのことを、受け身でない形でたっぷりと学べ、多くの気づきがあり、ブランドについて一緒に考える意識の高い仲間もできます。
講座以外の価値も感じられる講座、これがまさにブランドだと思います。
| 名 前 | : | 藤田 マサヒロ(Masahiro Fujita) |
| 会社名 | : | 有限会社タシデレック |
| 役 職 | : | 代表 |
| U R L | : | http://www.tashidelek.co.jp/ |
<プロフィール>
1956年8月生まれ。
混沌の中の18年間中学校の教師経験の後、無謀にも教壇を降り起業独立。
親しい仲間と共にPCやWEB関係の教育ビジネスにかかわる。
顧客と、共に成長し合える関係を目指すが、自分の足元が何もできていないことを痛感する。
特にビジネスする上でのメンタル面の弱さに気づき、お金のIQについて学ぶ。
顧客の本質や魅力を引き出すブランディングの大切さに気づき、ブランド構築の手法を学ぶ。
“顧客とは、自分にとって良き師であり、友でもある”
ブランディングを通して、その人にあったビジネススタイルを構築していきたいと願う。深め合えるブランドビルディングを実践中。
<藤田さんが考えるブランドの重要性>
ブランドを追求することは、自分の内面を探ることに良く似ている。
<サイトをご覧の方へ一言>
面白さと辛さがあるブランディングのセミナー、終えた後の爽快感がたまらない。
私の成長がそこにあった。
| 名 前 | : | 平野 朋子(Tomoko Hirano) |
<プロフィール>
Santa Monica College, Graphic Design学科卒業(Honor Student:成績優等で卒業)。
スケートボードやサーフィンがビッグビジネスであるアメリカ西海岸カリフォルニア州にて、グラフィックデザイン〜イベントのブース設計等手掛ける。
現在は通販会社のクリエイティブ部門にて、新規顧客獲得戦略・既存顧客継続促進戦略におけるダイレクトレスポンス広告制作の他、新商品のブランディングやリブランディングを行なう。
<平野さんが考えるブランドの重要性>
ブランドアイデンティティとは企業の愛、ブランディングとはその思いを消費者に伝えるための手法だと思います。
商品やサービスに対する愛情が強ければ強いほど、企業が生き残っていけるのではないかと現場にいながら痛感する日々です。
<サイトをご覧の方へ一言>
「結局のところブランディングって何?」「どうしてブランドって大事なの?」
「具体的にブランディングをどう行なっていけばいいの?」
なんて思ってる方におすすめです。スッキリしますよ〜!
事実、私がそうでした。

| 名 前 | : | 小園 浩之(Hiroyuki Kozono) |
| 会社名 | : | 株式会社ジーニアスウェブ |
| 役 職 | : | 代表取締役 |
| U R L | : | http://www.genius-web.co.jp/ |
<プロフィール>
建設会社、ソフトハウスを経て、2006年に(株)ジーニアスウェブを設立。
(社)全日本SEO協会の立ち上げに参画。
また、コンサルタント養成機関である日本売れる仕組みづくり(財)よりカリキュラム委員に任命。
毎年、米国シリコンバレーGoogle本社への視察を継続し、翔泳社「SEOSEM Technique Vol.3」に掲載。
現在、大阪市立大学大学院創造都市研究科在学中。
NPO関西事業再生支援センター事業再生アドバイザー
(社)全日本SEO協会アソシエイトコンサルタント
日本売れる仕組み作り(財)カリキュラム委員
米国NLP協会公認NLPプラクティショナー
<小園さんが考えるブランドの重要性>
多くの中小企業がマーケティングの主戦場にしている検索エンジンマーケティングは、基本的に競争市場です。
よって、一般名詞での検索から固有名詞の検索へ、スライドさせるのがブランドの力です。
日本の中小企業には、ユニークなブランド構築を成功させた企業が少なくありません。
そのような企業のほとんどが高収益体制を実現しています。
高収益体制を実現したい中小企業こそ、ブランディングに取り組むべきなのです。
<サイトをご覧の方へ一言>
この講座を受講すると、ブランドの作り方がわかります。
まるでプラモデルの作り方のように解説しています。
カリキュラムは、ブランド論の大家であるケビン・レーン・ケラー教授(タック経営大学院)著の「戦略的ブランド・マネジメント」と、
「ケラーの戦略的ブランディング」の2冊をベースに、国内の権威ある大学教授・専門家が監修されています。
よって、抽象的なブランドの定義が明確になり、ブランド構築を全社的に実行することができます。
社内でブランディングについて、説明する手間と時間を省く意味でも、複数人での受講をお勧めします。
事実、私がそうでした。
