グランドマスター

マスター

エキスパート

シニア

ミドル

スタンダード

資料請求はこちらから!オンライン資料請求
ブランド・マネージャー資格試験3級
ブランディング
コンテンツが満載! 登録無料の会員サイト『Me:iku』
ブランディングがわかる!最新事例を徹底分析『BRANDINGLAB』
『学割』ベーシックコース、アドバンスコースの受講料を20%割引

一般財団法人 ブランド・マネージャー認定協会 > トレーナー紹介 > 藤澤 孝

藤澤 孝(Takashi Fujisawa)

スタンダードトレーナー

会社名 : 株式会社インターカラー
役 職 : 代表取締役
U R L: http://www.intercolor.co.jp/


Profile

広告プランナー/通販マーケター
1975年生まれ。岡山県倉敷市出身。
1998年より京都の広告代理店のプランナーとして経験を積む。
2000年 ダイレクトレスポンスマーケティングと出会い、足を使った根性営業を止め、
”売れる広告”を提供する提案営業でトップセールスマンになる。
2005年 株式会社インターカラーの社長として上京。
通販企業様に”新聞や雑誌で売れる”広告を提供し売り上げを伸ばす。
6人の零細企業ながら年商10億円を達成する。
2017年 新聞・雑誌では初となる成果報酬システム「インターペーパー」を運営。
リスクなく新聞・雑誌から集客できるサービスを展開。
現在、売れる広告とLTVが上がるブランディングの両輪をサービスとして提供。

保有資格:WAKAウェブ解析士

ブランドの重要性とは?

長期的な売り上げを確保できる点です。
ブランドを意識せずレスポンス広告に注力しすぎると、
クレームなどを生み顧客満足度を下げ、
リピート率が下がり結果的にLTV(顧客生涯価値)を低下させます。
どんな商品もライフサイクルがあり新規獲得のコストは徐々に上がります。
ブランド価値を高めることでLTVがあがりプロダクトライブサイクルが伸び、
長期的に売れるビジネスモデルになります。

協会で学んでビジネスにどう役立ったか

“売れる商品開発”のアドバイスができるようになりました。
消費者の潜在ニーズがあり、ライバルと差別化された商品は売れます。
協会のフレームワークを使うことで売れる商品を開発できる率が上がりました。

協会のフレームワークを活かして取り組んだブランディング事例

・通販企業の商品開発
・パン屋さんや温泉旅館のチームブランディング
・自社のサービス:新聞・雑誌の成果報酬システム「インターペーパー」の構築

サイトをご覧の方へメッセージ

いい商品・サービスを生み、長期的に発展させる強力なスキルが学べます。
そう聞くととても堅苦しくて小難しい気がしますが、
誰でも実行可能なブランド構築の「型」をお持ち帰りいただけます。
そして何よりブランディングはとっても楽しいんです。
あなたも現場のみんなと楽しく戦略を立てて実行し、事業を発展させてみませんか?