ブランディングに実践の『型』を取り入れた日本で最初の専門機関~マーケティングにおいて重要なブランド・マネージャーの標準化と資格制度~

ブランディングに実践の『型』を取り入れた日本で最初の専門機関

ブランド・マネージャー認定協会

メニューを閉じる

トレーナー/コンサルタント紹介

Naoki Watanabe 渡部 直樹

ミドル

コンサルタント

AID DESIGN(エイドデザイン)
代表

経歴

前職では、ブランディングとマーケティングを熟知したグラフィックデザイナーとして、27年間で5,000件以上の広告プロジェクトや多くの企業のブランディングに携わる。

2016年1月。地場産業の活性化を目的としたクラウドファンディング・プロジェクトに挑戦。全国から多くの支援金を集めるだけでなく、商品が日経BJに掲載されるなどプロジェクトを成功に導く。

この経験から、これからのブランディングには“応援”が必要不可欠なキーワードになると確信し、2017年にAID DESIGN(エイドデザイン)を立ち上げ。

現在はデザイナー、マーケッター、ブランド・マネージャーなど複層的な視点を活かしながら、中小企業の社外ブランド・マネージャーとして、ブランドコンセプトの立案からマーケティング戦略、クリエイティブも含めた全方位的なブランディング・サポートを行っている。

2022年 全国ブランディング事例コンテストにて 『準大賞』 『SDGs審査員特別賞』をW受賞。

ブランドの重要性とは?

「ブランド構築」とは、目に見えない自社独自の価値を見出し、それを一番価値に感じてくれる顧客を創造すること。
ある意味、自社にとっての「真の顧客」を探し出すために必要不可欠なステップといえます。

カッターシャツの第一ボタンがズレると、その後のボタンがすべて掛け違えてしまうように、「ブランド構築」はまさにビジネスの第一ボタン。
ここがズレると、その後のアウトプットがすべて見当違いなものになります。

協会のフレームワークを活かして取り組んだブランディング事例

■地方発・持続可能な小規模分譲地ブランド
「Link Ring Town Kurusu(リンク・リング・タウン栗栖)」
2022年度ブランディング事例コンテスト 準大賞・SDGs審査員特別賞受賞
http://www.brand-mgr.org/knowledge/1764/

サイトをご覧の方へメッセージ

和歌山会場では学びを深めるため、少人数(8名以下)でセミナーを行っています。
セミナー終了後に「良い話を聞いたなあ」で終わらせず、明日からのアクションにつなげられるような実践的なアドバイスにも力を入れています。
「ブランディングには興味はあるけど、何から始めていいのかわからない」という方は、ぜひ和歌山会場にお越しください。共に楽しく学びましょう!

お申し込み

講座受講規約をご確認のうえ、当協会公式のBM協会オンラインショップよりお申し込みください。

渡部 直樹トレーナーの担当する講座

:アンバサダープログラムご紹介特典利用可

現在、開催されている講座はありません

TOPに戻る
資料請求 無料コース説明会