ブランディングに実践の『型』を取り入れた日本で最初の専門機関~マーケティングにおいて重要なブランド・マネージャーの標準化と資格制度~

ブランディングに実践の『型』を取り入れた日本で最初の専門機関

ブランド・マネージャー認定協会

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トレーナー/コンサルタント紹介

Shuho Saito 齋藤 秀峰

シニア

プラクティショナー

有限会社アクセル
代表取締役

経歴

富山県富山市出身。大学卒業後、大手電子部品メーカーで商品開発などモノづくりに関わる。
1998年起業し、コンビニエンスストアのFC店の運営からスタート。
2004年からはウェブ制作事業を開始し、一貫して効果のあるウェブ利用を進めてきた。
2008年からは自社にてウェディング小物のネット通販事業をスタートさせ、ブランド化を目指した取り組みを行い、その取り組みやコンサル先で培ったノウハウを元にコンサル事業も開始した。
ウェディング小物ブランドは、いわゆるD2Cビジネスの先取りをした形となり、今では小規模事業者に向けて長期的な繁栄を目指したD2Cビジネスをゼロから構築するサポートを行っている。

ブランドの重要性とは?

ビジネスを行ううえで、ブランド戦略は必須条件になりました。
ブランド戦略は、競合他社との違いを明確にするだけでなく、お客様から見つけていただきやすくするとても大切な取り組みです。
さらに、競合という枠を超えて、協業するうえでもとても重要なものと捉えており、専門性を高くして優秀な仲間とコラボレーションするうえでも大切な取り組みになってきています。

サイトをご覧の方へメッセージ

ブランド・マネージャー認定協会は、ブランド戦略を構築するための知識と再現性の高いツールを取り揃えています。
さらに個人的に思うことですが、一緒に学んだ仲間の志と人間性が高い方が多いと思っていまして、学びの後も仕事にもつながったりして、気持ち良く関わりを続けられることも大きなメリットと感じています。

お申し込み

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