ブランディングに実践の『型』を取り入れた日本で最初の専門機関~マーケティングにおいて重要なブランド・マネージャーの標準化と資格制度~

ブランディングに実践の『型』を取り入れた日本で最初の専門機関

ブランド・マネージャー認定協会

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トレーナー/コンサルタント紹介

Reiko Kawahara 川原 礼子

プラクティショナー

株式会社シーストーリーズ
代表取締役

資格・公的活動

資格・公的活動
日本アドラー心理学協会 アドラーカウンセラー
青山学院大学履修証明プログラム修了ワークショップデザイナー

経歴

米国に留学し永住権を取得。
8年間カリフォルニアにて日本食レストランを経営。接客スタッフは店のブランド体現者であることに目覚める。
帰国後、情報サービス業の顧客対応部門にてスーパーバイザー、教育責任者を歴任。「会社のブランド」となる対応従事者の対応品質向上施策に従事。
社外取引先企業に対しても、顧客満足・対応品質向上の教育を展開。年間100回を超えたところで独立。
株式会社シーストーリーズ(研修会社)を設立。
旅行会社 クルーズ会社 旅館・ホテル ITサービス会社 派遣会社 結婚式会場 食品会社 情報サービス会社 保険会社 証券会社 自動車販売会社 アパレル会社 ロジスティクス会社 ビルメンテナンス会社 教育サービス会社 人材派遣会社といった企業での研修や、ビジネス・ブレークスルー大学、MUFGビジネスセミナーなどにも登壇。
営業・顧客対応従事者の教育にインターナルブランディングの要素を取り入れながら、「だから、あなたの会社にお願いしたい」と言われるコミュニケーション力を指導している。
2023年2月、ダイヤモンド社より『気づかいの壁』を出版。

ブランドの重要性とは?

私は、営業・顧客対応従事者のコミュニケーション力を指導しています。
「あなたは、会社のブランド体現者」と伝えるうち、それまでは作業のように働いていた社員が、自身の仕事の価値を認識し始め、変化していく様子を何度も見てきました。
そうした社員は、その後もイキイキと働き続けています。
こうした体験が組織に、インターナルブランディングを取り入れたいと思ったきっかけになりました。
大卒の3年以内の離職率31.2%と言われてる昨今、インターナルブランディングは、優れた人材流出の防止にも、大きく貢献する取り組みだと感じます。

サイトをご覧の方へメッセージ

インターナルブランディングの効果には、従業者による「自社で働く意味の理解・誇りの醸成」もあります。
人の定着に頭を悩ませる組織には、特に取り入れていただきたい取り組みです。

お申し込み

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