ブランディングに実践の『型』を取り入れた日本で最初の専門機関~マーケティングにおいて重要なブランド・マネージャーの標準化と資格制度~

ブランディングに実践の『型』を取り入れた日本で最初の専門機関

ブランド・マネージャー認定協会

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Ryo Hoda 保田 亮

ミドル

TOYPLOT
代表

資格・公的活動

公益社団法人 日本グラフィックデザイン協会(JAGDA)正会員

経歴

アートディレクター/グラフィックデザイナー
デザインの専門学校を卒業後、数社(大阪・東京)の広告制作プロダクション勤務を経て、2010年デザイン事務所「TOYPLOT」を設立。

主に商業施設(駅ビル・ファッションビル・ショッピングセンターなど)の広告制作に従事。施設のシーズン毎のキャンペーン告知や季刊情報誌の企画/編集/デザイン、モデルや商品の撮影ディレクションなど、広告全体のアートディレクションに携わる。

これまでの経験を活かし、ブランディングに取り組みデザインする「ブランディング&デザイン」を軸とした活動を開始。「らしく、よりよく。」を合言葉に、自ずとブランドが育ち、人の心が動く価値あるデザインを目指します。

ブランドの重要性とは?

ブランドは、自分たちの「らしさ」がカタチづくられるもの。 強いブランドほど、お客さまの心にイメージとして鮮明に描かれます。 もちろん、自分たちの心にも。 だからこそ、「よりよく」伝えることが重要だと考えます。

協会で学んでビジネスにどう役立ったか

ブランディングを学ぶことで、デザインの視点だけでは気づかなかった課題に気づくことができ、自ずと解決手段であるデザインの解像度も上がったと実感しています。 また、自身のブランディングに取り組んだ際には、ブランディングが進むにつれ力強い推進力を感じることができました。

サイトをご覧の方へメッセージ

デザイン業界でもブランディングという言葉をよく耳にします。関連する書籍も増え、それぞれの言葉で語られることが多く、時々迷うことも…。ブランディングに関する知識を効率良く学ぶ意味でも、協会のわかりやすく体系化された「型」は強い味方です。講座では、チームで共有するための「共通言語」も学べ、また同じ志を持つ仲間と出会えることで、学ぶモチベーションも上がりますよ!

お申し込み

講座受講規約をご確認のうえ、当協会公式のBM協会オンラインショップよりお申し込みください。

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