ブランディングに実践の『型』を取り入れた日本で最初の専門機関~マーケティングにおいて重要なブランド・マネージャーの標準化と資格制度~

ブランディングに実践の『型』を取り入れた日本で最初の専門機関

ブランド・マネージャー認定協会

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トレーナー/コンサルタント紹介

Masaki Aoyama 青山 正樹

スタンダード

メイグラフィックス
代表

経歴

1976年生まれ
広告制作会社にグラフィックデザイナーとして入社。Web制作部の立ち上げを提案し制作部長を歴任。その後Web制作会社、コンサルティング会社を経て、ブランド構築を軸にしたデザイン制作の重要性を感じ、2007年ブランドデザイナー・トレーナーとして独立。ブランド構築を軸に、人材教育、ブランドデザインのトータルサポートを手掛けている。
現在は、特に介護・医療・福祉業界へのブランド構築が喫緊の課題ととらえ、財団法人や医療、介護施設などと連携して新しい形を構築するべく日々取り組んでいる。

ブランドの重要性とは?

一番身近にありながら、説明するとなると難しい「ブランド」という言葉。しかし、身近にあるということはそれだけ私たちの実生活に深く結び付き、非常に重要なものです。
また、最近は「パーソナルブランディング」など企業概念から離れた分野でも、ブランド構築が重要視されています。それだけブランド・ブランディングとは応用的で実践的なものなのです。

協会で学んでビジネスにどう役立ったか

独学で学んだ故に混在してしまったブランド論を、論理的に整理することができました。業種を選ばない理論であるため、どのようなクライアントでも対応することが可能で、問題解決への強力なツールとなりました。

協会のフレームワークを活かして取り組んだブランディング事例

医療・介護・福祉業界での自施設の価値観を再構築・再発見し、それをベースにデザイン戦略、人材育成や採用効率の向上などの成果。他多数

サイトをご覧の方へメッセージ

今まで「ブランド」「ブランディング」というものに触れる機会のなかった方にぜひ学んで欲しいと思います。特に現場で働く方や、これから社会に飛び立とうという方にこそ実践的な講座であると思います。
一緒にブランド・ブランディングの輪を広げて行きましょう!

お申し込み

講座受講規約をご確認のうえ、当協会公式のBM協会オンラインショップよりお申し込みください。

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