お申込みはこちら
このたびブランド・マネージャー認定協会は、厚生労働省所管の独立行政法人JEED※生産性向上人材育成センター(略称 生産性センター)の定める「生産性向上支援訓練」を行う機関として認定されました。※生産性センター:「よくある質問」1を参照
このたびブランド・マネージャー認定協会は、厚生労働省所管の独立行政法人JEED※生産性向上人材育成センター(略称 生産性センター)の定める「生産性向上支援訓練」を行う機関として認定されました。※生産性センター:「よくある質問」1を参照
営業、マーケティング、ブランディングを効率よく学び、営業の生産性が向上する講座です。

いま、日本の労働人口は減少の一途です。この状況を打開するための改革が「働き方改革」です。政府も「働き方改革関連法案」を成立させ、この動きは社会的に加速しています。打開策は、3つの選択肢が考えられます。①働き手を増やす②出生率を増やす③労働生産性を向上させる…とはいっても、①と②はそう簡単には実現できません。今すぐ取り組めることは③の選択肢で、ご自身の、あるいはご自身が勤める会社の生産性を向上させることです。
営業、マーケティング、ブランディングを効率よく学び、営業の生産性が向上する講座です。

いま、日本の労働人口は減少の一途です。この状況を打開するための改革が「働き方改革」です。政府も「働き方改革関連法案」を成立させ、この動きは社会的に加速しています。打開策は、3つの選択肢が考えられます。①働き手を増やす②出生率を増やす③労働生産性を向上させる…とはいっても、①と②はそう簡単には実現できません。今すぐ取り組めることは③の選択肢で、ご自身の、あるいはご自身が勤める会社の生産性を向上させることです。
4つの特徴

(1)自立自走型営業に必要なスキルが2日間で学べる|営業パーソンが自らの頭で考え、行動できるようになるには、営業のスキルだけでは足りません。マーケティング志向を持ち合わせ、顧客の心理を読み取り、さらに現場に活かせる実践力が必要です。 (2)ワークショップで自然に身に着く|一方的な講義を聴くだけでなく、豊富なワークを通じてスキルを自然に身に着けることができます。ワークショップ運営の経験豊富な講師が指導します。 (3)明日から使える営業ストーリーが入手できる|会社の強み、営業パーソン自身の強みを活かした、自分に合った営業トークのストーリーを持ち帰ることができます。「できるかなあ」と思った方、ご安心ください。経験豊富な講師が受講者自身の気付きを誘発し、アイディアを引き出します。 (4)NLPを活用した交渉スキルが身に着く|NLPとは「神経言語プログラミング」の略称で、心理学的な知見に基づいたコミュニケーションの技術です。顧客の性格に応じた対応の仕方、質問の仕方など、商談において有効な数々の手法が学べて、ファシリテーション、ヒアリング、問題解決、プレゼンテーションの能力が向上します。
お申込みはこちら

こんな方にオススメ

営業ノルマをもっと効率良く達成し、ワークライフバランスを充実させたい。 営業やマーケティングのスキルは経験で身についているが、その知識を体系的に整理したい。 営業成績をさらに伸ばすためには、今までのやり方では何か足りないと思っている方 学びたいが時間が少ない。短期間で効率良く学びたい。
サービスの流れ

(1)お申込み→(2)お申込み完了メールが届きます→(3)受講料お振込み→(4)受講案内メールが届きます→(5)受講
(1)お申込み→(2)お申込み完了メールが届きます→(3)受講料お振込み→(4)受講案内メールが届きます→(5)受講
お申込みはこちら

よくある質問

Q1 生産性センターとは何ですか?|厚生労働省所管の独立行政法人JEED(高齢・障害・求職者雇用支援機構 Japan Organization for Employment of the Elderly, Persons with Disabled and Job Seekers)の生産性向上人材育成支援センターの略称です。全国87か所に窓口を持ち、中小企行頭の生産性向上に向けた人材育成を支援しています。 Q1 生産性センターとは何ですか?|厚生労働省所管の独立行政法人JEED(高齢・障害・求職者雇用支援機構 Japan Organization for Employment of the Elderly, Persons with Disabled and Job Seekers)の生産性向上人材育成支援センターの略称です。全国87か所に窓口を持ち、中小企行頭の生産性向上に向けた人材育成を支援しています。 http://www.jeed.or.jp/js/jigyonushi/seisansei.html Q2 高齢者、障害者、求職者じゃないと受講できないのですか?|いいえ、高齢者や障害者である必要はなく、さらに在職中の方を対象にしています。独立行政法人の名称からしばしば誤解されるところです。
Q2 高齢者、障害者、求職者じゃないと受講できないのですか?|いいえ、高齢者や障害者である必要はなく、さらに在職中の方を対象にしています。独立行政法人の名称からしばしば誤解されるところです。
Q3 どうして受講料がこんなに安いのですか?|生産性センターが行う「生産性向上支援訓練」の一つとして実施するため、同センターの助成を受けることができるからです。 Q3 どうして受講料がこんなに安いのですか?|生産性センターが行う「生産性向上支援訓練」の一つとして実施するため、同センターの助成を受けることができるからです。 Q4 どうしてブランド・マネージャー認定協会が営業のための講座を?|当協会は、中小企業がブランディングを行うための実践的なメソッドを開発し、各種の講座やイベントで普及に努めてきました。このメソッドはマーケティングや営業の考え方を活用し、ブランディングという視点のもとに組み立てたものです。さらに、講座を効果的に運営し、受講者自身の気付きやアイディアを引き出すために、NLP(神経言語プログラミング)のスキルを随所に取り入れています。すわなち、当協会なら、自立自走型営業パーソンに必要な、営業、マーケティング、コミュニケーションスキルをトータルで教えることができます。
Q4 どうしてブランド・マネージャー認定協会が営業のための講座を?|当協会は、中小企業がブランディングを行うための実践的なメソッドを開発し、各種の講座やイベントで普及に努めてきました。このメソッドはマーケティングや営業の考え方を活用し、ブランディングという視点のもとに組み立てたものです。さらに、講座を効果的に運営し、受講者自身の気付きやアイディアを引き出すために、NLP(神経言語プログラミング)のスキルを随所に取り入れています。すわなち、当協会なら、自立自走型営業パーソンに必要な、営業、マーケティング、コミュニケーションスキルをトータルで教えることができます。
カリキュラム

両日 10:00~17:00(お昼休み1時間の他、適宜休憩をはさみます。)

1日目|1.マーケティングの本質 2日目|2.営業活動の分析と改善、3.マーケティング志向の営業活動
開催概要

=開催日程=
各回、同じ内容のセミナーを開催します。

・第1回 《満員御礼》
 1日目 11月21日(水)10:00~17:00
 2日目 11月22日(木)10:00~17:00

・第2回 お申込期限:11/17(土)
 1日目 11月27日(火)10:00~17:00
 2日目 11月29日(木)10:00~17:00

・第3回 お申込期限:11/22(木)
 1日目 12月6日(木)10:00~17:00
 2日目 12月19日(水)10:00~17:00

・第4回 お申込期限:12/21(金)
 1日目 1月17日(木)10:00~17:00
 2日目 1月24日(木)10:00~17:00

・第5回 お申込期限:1/29(火)
 1日目 2月13日(水)11:00~18:00
 2日目 2月14日(木)10:00~17:00

・第6回 お申込期限:2/5(火)
 1日目 2月20日(水)10:00~17:00
 2日目 2月27日(水)10:00~17:00

=講師=
ブランド・マネージャー認定協会 トレーナー 小澤 歩
講師のプロフィールはこちら》
ブランド・マネージャー認定協会 トレーナー 武川 憲
講師のプロフィールはこちら》

=参加費=
5,000円(税別)
※お支払い期限はお申込みから2週間以内、または開催日の前日までとなります。
※お支払いは銀行振り込みのみとさせていただきます。
※振込手数料はご負担ください。

=開催場所=
JAGAT(公益社団法人日本印刷技術協会) 会議室(予定)
〒166-8539 東京都杉並区和田1丁目29番11号
※会議室番号は、受講案内メールにてお知らせします。

=定員=
各回先着15名
エントリーフォーム
参加回

■ 会社情報
生産性センターにて、受講者さまと所属企業様の情報を集計する都合上、お手数ですが以下の項目をご記入ください。
会社名
郵便番号
 郵便番号検索
住所
会社規模
業種

■ 申込み担当者情報
生産性センターから企業様に講座の効果などについてアンケートをさせていただく場合がございます。 社内の教育担当、人事・総務部または受講者の直属上司の方の氏名等をご記入ください。
氏名(漢字)
部署等
電話番号
メールアドレス

■ 受講者情報
受講者氏名
受講者ふりがな
受講者性別
受講者年代
受講者メールアドレス
受講者電話番号
備考
※受講者が複数の場合、こちらに上と同様の項目をご記入ください。