


| 開催 | トレーナー | 日時 | 申し込み状況 |
|---|---|---|---|
| 【第32期】 | 秋葉 薫 | ![]() |
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| 【第33期】 | 小澤 歩 | 2012年3月2日(金)・3日(土) | ![]() |
| 【第34期】 | 江上 隆夫 | 2012年5月19日(土)20日(日) | ![]() |
| 【第35期】 | 島田 良 | 2012年6月22日(金)23日(土) | ![]() |

一見このように思われるかもしれませんが、
ブランディングが必要なのは、大企業だけに限りません。
不況期の今こそ、中小企業やスモールビジネスに、
ブランディングは不可欠なのです。
では、そもそもなぜブランディングが必要なのでしょうか?
それは、
「価格競争に巻き込まれずに少しでも高く、少しでも多く、
あなたの商品やサービスをお客様に買っていただくことで、
企業の利益を増やし、長期的に経営を安定させていくため」
ブランディングとは、上記の根幹となるプロセスであり、 なかでも「長期的」というのが、大変重要なキーワードです。
しかし、価格競争に陥らず、中長期的に企業を繁栄させていくことは、
容易なことではありません。
ましてや、一度価格競争に陥ってしまうと、
その負のスパイラルからは、なかなか抜け出すことはできません。
ところが、「ブランディング=経営軸」がしっかりしている会社であれば、
景気に左右されることなく、長期的に経営を安定させていくことができるのです。
これでブランディングの重要性が、少しお分かりいただけましたでしょうか?
では、
「どのようにしたら自身の会社や商品の
ブランディングをすることができるでしょうか?」
巷には、多くのブランド構築、ブランディングの書籍や情報が溢れかえっています。
しかし、「ブランドとは何か?」という定義さえ様々なのが現状で、
「ブランド」「ブランディング」「ブランド構築」「ブランド・マネージメント」
などの意味合いも混沌としています。
これでは必要性を感じ、いざブランディングしようとしたとしても、
どの定義を元にするかの選択にさえ迷ってしまうでしょう。
そこで、これらの課題を解決するために、
「ブランド・マネージメント」の標準化作業を行ない、
日本で唯一「ブランド・マネージャー」を養成する専門機関として、
2008年9月に、ブランド・マネージャー認定協会を設立いたしました。
「ブランド・マネージメント」の標準化作業にあたっては、
正しい知識を深め、高い実践力を養うため、
ブランド論の携わる学者、研究者、そして実務者の協力を得て、
ブランド・マネージメントの1つの「型」となる
独自のカリキュラムを構築いたしました。
当協会のベーシックコースを受講していただければ、
「ブランドとはいったい何なのか?」を、明瞭に整理することができます。
これによりブランド・マネージメントの重要性、必要性を
改めて認識することができ、
長期的に安定経営させていくためのブランディングの「型」を
獲得していただけます。

| 開催 | トレーナー | 日時 | 申し込み状況 |
|---|---|---|---|
| 【第32期】 | 秋葉 薫 | ![]() |
|
| 【第33期】 | 小澤 歩 | 2012年3月2日(金)・3日(土) | ![]() |
| 【第34期】 | 江上 隆夫 | 2012年5月19日(土)20日(日) | ![]() |
| 【第35期】 | 島田 良 | 2012年6月22日(金)23日(土) | ![]() |



メルマガコンサルタント
有限会社アイ・コミュニケーション 代表取締役
<プロフィール>
筑波大学で認知心理学を専攻。広告代理店勤務時代、営業部を経てネットマーケティング部に配属。
メールマガジン黎明期より、その可能性にいち早く気づきノウハウを体系化する。
それを商品化したビデオの売上げが、半年間で800本を突破し、メルマガを影響力のあるメディアに育て上げた。
その後、(有)アイ・コミュニケーション設立。起業からわずか5年で、顧客は4,000社を超える。


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![]() |
| 「誰も教えてくれなかった ビジネスメールの書き方、送り方」 |
「小さな会社の最強メルマガ営業術」 | 「先輩起業家が教える 走りながら考える仕事術」 |
| (あさ出版) | (日本実業出版社) | (日本実業出版社) |

<平野さん感想>
- 自分ブランドについては私も講演をすることがありますが、この講座ではコーポレートブランドをはじめとする
ブランドの本質を知ることができました。 - たくさんの事例を基にたくさん考えるワークもあり、頭が刺激されました。
- トレーナーのファシリテーション能力にも感激!
- いろいろと勉強になった講座です。


フードコンサルタント
有限会社プリムス 代表取締役
<プロフィール>
1986年、関西学院大学法学部法律学科卒業後、松本数三司法書士事務所勤務。1994年、イタリアンレストラン「タヴェルナ ヴェルデ」を広島県福山市に開業。1998年より(株)OGMコンサルティング勤務。2004年に、フードコンサルティング会社「有限会社プリムス」を開業。
ハッピーサクセスクラブ主宰。
学校法人服部学園、産能大学、東京モード学園講師。
<松本さん感想>
- カリキュラムがとても良くまとまっており、ブランド・マネージャーに必要な
ツールが入手できた。 - また、ブランド構築のステップを身につけることができ、大きな武器をまた
1つ手に入れることができたと思う。


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| 「飲食店メニューと集客の黄金ルール」 |
| (日本実業出版社) |


EAP・メンタルヘルスコンサルタント
株式会社プラネット・コンサルティング 代表取締役
<プロフィール>
数社での秘書業務を経て、法人向けパソコン研修の企画販売、コンサルティング営業に従事。その後、大手損害保険代理店に転職。
産業界にヒューマンエラーによる不祥事や事故が急増してきたのを受け、EAPサービスの販売を手掛ける。その後、企業向けメンタルヘルスケア全般のコンサルティングを主力に法人化。人事向け定期購読誌等への寄稿、各種団体での講演など多数。
<根岸さん感想>
- ブランドがもたらす正・負の要素が分かった。
- クライアント企業に、ブランドの大切さ、重要性を語ってあげたい。




日本におけるブランド論の第一人者として中央大学大学院戦略経営研究科で教鞭をふるわれている田中 洋教授を筆頭に、
ブランド論の専門家、実務者の監修のもと作成した独自のカリキュラムを使用しています。

中央大学大学院戦略経営研究科
教授 田中 洋
京都大学博士(経済学)。
(株)電通マーケティング ディレクター、法政大学経営学部教授コロンビア大学客員研究員などを経て2008年より現職。
主著に『マーケティング・リサーチ入門』(編著、ダイヤモンド社、2010年8月刊)、『大逆転のブランディング』(講談社)、 『消費者行動論体系』(中央経済社)、『欲望解剖』(茂木健一郎との共著、幻冬社)、『企業を高めるブランド戦略』(講談社現代新書)、 『現代広告論(新版)』(共著、有斐閣)、『広告心理』(共著、2007、電通)など。
その著作により日本広告学会賞を3度、中央大学学術奨励賞などを受賞している。


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| 「消費者行動論体系」 | 「企業を高めるブランド戦略」 | 「欲望解剖」 |
| (中央経済社) | (講談社) | (茂木健一郎との共著、幻冬舎) |
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| 「広告心理」 | 「あのブランドの失敗に学べ!」 | 「デフレに負けないマーケティング」 |
| (仁科貞文・丸岡吉人との共著、電通) | (森口美由紀との共訳、 ダイヤモンド社) |
(ダイヤモンド社) |

株式会社 日本ブランド戦略研究所
代表取締役 榛沢 明浩
東京大学法学部卒業。 北陸先端科学技術大学院大学知識科学研究科博士前期課程修了。
コーポレートディレクション、トーマツコンサルティング、デロイトトーマツコンサルティング
(現アビームコンサルティング)を経て、 2003年に株式会社日本ブランド戦略研究所を設立。
主な著書に『知的資本とキャッシュフロー経営』(生産性出版)、『図解 ブランドマネジメント』(東洋経済新報社)などがある。


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| 「図解 ブランドマネジメント」 | 「知的資本とキャッシュフロー経営」 | 「明快図解もっと売るための 100のトピックマーケティングの基本」 |
| (東洋経済新報社) | (生産性出版) | (千舷社) |

株式会社JOYWOW
取締役会長 阪本 啓一
大阪大学人間科学部卒業後、旭化成入社。建材部門に19年勤務後、2000年4月に独立。
渡米し、ニューヨークでコンサルティング会社「Palmtree Inc.」を設立。
2006年、世界にJOY(喜び)とWOW(感動)を広め、浸透させたいという理念のもと、
「株式会社JOYWOW」を創業、現在同社取締役会長。
主な著訳書として、『共感企業〜ビジネス2.0のビジョン』(日本経済新聞出版社)、『もっと早く受けてみたかった「ブランド」の授業』(PHP研究所)、『気づいた人はうまくいく!』(日本経済新聞出版社)などがある。


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| 「つまりこういうことだ! ブランドの授業」 |
「ゆるみ力」 | 「マーケティングに何ができるか とことん語ろう!」 |
| (日本経済新聞出版社) | (日本経済新聞出版社) | (日本実業出版社) |
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| 「ブランド・マインドセット」 | 「パーミションマーケティングセミナー」 | |
| (翔泳社) | (翔泳社) |

クリエイティブハウスR-3
代表 小池 玲子
東京藝術大学工芸科VD卒業後、1971年にJ.Wトンプソンに入社。
その後1987年、同社広告担当取締役副社長に就任。
1993年、FCB(フット・コーン・ベルディング)制作担当副社長就任。
1998年、PUBLICISジャパン制作担当副社長就任。2006年に独立し、
クリエイティブハウス R-3を設立。
これまで「カンヌCMフェスティバル 銅賞」「NYフィルムフェスティバル ゴールドメダル」 「NYADC賞、ACC賞」ほか、クリエイティブディレクターとして数々の受賞暦を持つ。
著書に、『ある女性広告人の告白』(日経広告研究所)がある。


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| 「ある女性広告人の告白」 |
| (日経広告研究所) |


ブランド戦略とは、マーケティング戦略をしっかりと立ててこそ生きてくるものです。
ベーシックコースでは、マーケティングの知識をまず学んでいただき、
そのうえで正しいブランドの知識、ブランディング戦略の立て方を1つの「型」として習得していただきます。
ファシリテーションでは定評のあるトレーナーのもと、グループワークやディスカッションを豊富に盛り込んだ、
単なるブランド知識に対する「座学」ではない、アクティブな講座です。
ブランディング、マーケティングのみならず、プレゼンテーション能力も身につけることができるでしょう。


ブランド論では世界的にもっとも権威があると言われている
ケビン・レーン・ケラー著の「戦略的ブランド・マネジメント」と
「ケラーの戦略的ブランディング」の2冊をベースに、
日本ではこれまで難しいとされてきたブランド・マネージメントの標準化を
図るべく、オリジナルテキストを作成いたしました。
このテキストをもとに、経営戦略に則ったブランド戦略を習得していただきます。

ベーシックコーステキスト

「戦略的ブランド・マネジメント」
ケビン・レーン・ケラー著


「ケラーの戦略的ブランディング」
ケビン・レーン・ケラー著


ベーシックコースでは、ブランド・マネージャーとして必須の基本知識を確実に身につけてもらいます。
そして、知識を身につけることと同時に、協会が独自に体系化したブランド構築のステップを、
グループワークを交えて習得していただきます。
なお、ベーシックコースのみ検定試験を免除しており、2日間の受講修了後に2級資格認定証を授与いたします。
※別途2級資格認定費用10,500円(税込)がかかります。



一般財団法人 ブランド・マネージャー認定協会では、受講生のアフターフォローにも注力しております。
卒業生向けの勉強会を設けるなど、ブラッシュアップの機会を積極的に設けております。
また、ベーシックコースを受講された方への特典として、
定期的に開催されるセミナー等を特別価格で受講することができます。
もちろんもっと知識を深め実務に生かしていきたい、
協会公認のトレーナーとなって活躍したいという方には、
それぞれアドバンスコース、トレーナー認定コースもご用意しております。

| 開催 | トレーナー | 日時 | 申し込み状況 |
|---|---|---|---|
| 【第32期】 | 秋葉 薫 | ![]() |
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| 【第33期】 | 小澤 歩 | 2012年3月2日(金)・3日(土) | ![]() |
| 【第34期】 | 江上 隆夫 | 2012年5月19日(土)20日(日) | ![]() |
| 【第35期】 | 島田 良 | 2012年6月22日(金)23日(土) | ![]() |

ブランドを資産としてとらえ、そのブランドの構築・管理を目的としたマーケティング活動を統制・管理するポジションです。
日本企業においては、製品マネージャーがブランド・マネージャーを兼任することが通例でしたが、近年のブランド管理意識の高まりの中、
製品のプロモーションにとどまらず、さらに広い視野を持ってブランド戦略を考えられる人材の育成が急務となっています。
●ブランドと経営資産
ブランド・マネージャーの役割を考える際に、
最初に認識しておくべきことがあります。
- ブランドは資産である。
- ブランド戦略とは、経営戦略から一貫して派生するものである。
ブランド戦略
マーケティング戦略
経営戦略
●ブランド・マネージャーの役割
ブランド・マネージメントは幅広い領域にわたる役割で、
さまざまな部署との連携が欠かせません。
また、全社的に一貫したブランド戦略を導入するには、ブランド・
マネージメントは必須業務であり、
その責任の重い役割を担うのが「ブランド・マネージャー」です。

ブランド・コンセプトの立案・管理
ブランドのポジショニング設定
ブランド戦略の立案と実施
(ブランドを軸としたマーケティング戦略)| ※戦略:4Pの場合… | 製品戦略、価格戦略、販売戦略、プロモーション戦略 |
| ガイドライン類の制定 |

部署間の調整
社内マーケティング

ブランド・パフォーマンスの測定と解釈

ブランドを守る

| 開催 | トレーナー | 日時 | 申し込み状況 |
|---|---|---|---|
| 【第32期】 | 秋葉 薫 | ![]() |
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| 【第33期】 | 小澤 歩 | 2012年3月2日(金)・3日(土) | ![]() |
| 【第34期】 | 江上 隆夫 | 2012年5月19日(土)20日(日) | ![]() |
| 【第35期】 | 島田 良 | 2012年6月22日(金)23日(土) | ![]() |


8つのステップが参考になった。
開発からブランド・マネージャーまで
包括した業務に携わっているので、
今回身に付けた「型」を、早速、
次回の監修製品で実践したい。
細谷 雄太様

ポジショニングの切り口を見つけることができました。そして、フレームワークを使ってみると、意外なことが分かります。
ブランドとは…、私がどう考えているかを他者に説明したいと思います。
平井 雅也様

ブランドの体系が理解できた。
早速、連想マップとポジショニングのフル活用し、自社のブランド戦略を手順に則ってシミュレーションしてみたい。
中西 茂樹様
早速、社内のスタッフとシェアし、過去の自社事例や他社事例を使い、ブランド構築のステップを試してみたいです。

そして、フレームワークを使ってみると、意外なことが分かります。
ブランドとは…、私がどう考えているかを他者に説明したいと思います。

講座がすすむにつれて体系化でき、理解をすることができました。
早速8つのステップを実践してみたいと思います

活用すれば良いかわからなかったので受講を決めたのですが、
使える段階まで「深く理解」することができた。

新しい仲間が増えたことが良かったです。

ブランド構築をしていくことや、一つの型を学べた事。
また、自分の中での「あいまい」をステップ事に整理でき、
抜けている部分を気がつくことができたこと。

ポジショニングマップや連想マップを使い、
自社のターゲティングとポジショニングをしっかりと行いたいと思います。

消費者の心の中にブランドイメージがあるということを理解できた事がとても良かったです。


| 開催 | トレーナー | 日時 | 申し込み状況 |
|---|---|---|---|
| 【第32期】 | 秋葉 薫 | ![]() |
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| 【第33期】 | 小澤 歩 | 2012年3月2日(金)・3日(土) | ![]() |
| 【第34期】 | 江上 隆夫 | 2012年5月19日(土)20日(日) | ![]() |
| 【第35期】 | 島田 良 | 2012年6月22日(金)23日(土) | ![]() |

■講座概要
そもそもブランドとは何でしょうか?
どんなもので、何でできているのでしょうか?
ベーシックコースでは、ブランド・マネージャーとして必須の基本知識を確実に身につけてもらいます。
そして知識を身につけることと同時に、協会が独自に体系化したブランド構築のステップをグループワークをこなしながら習得します。
■カリキュラム内容
- ブランド概論
- ブランドとは何か?
- ブランドの歴史
- ブランドの種類
- ブランド・イメージとブランド認知
- ブランドの要素、ブランドの重要性
- マーケティングの基礎知識
- ブランド構築のステップ
- ブランド・マネージャーの役割
■トレーナー

会社名:株式会社つくるひと
役 職:代表取締役
U R L :http://biztool.jp/
<プロフィール>
International Forum of Visual Practitioners 会員。
企業ウェブサイト、販売促進などコミュニケーションツールの企画開発に携わる。
制作現場で使っていた顧客視点、発想力の「思考のツール」を認められ、教育およびコンサルティング事業を開始。
思考を行動と結びつけるツールと仕組みの開発に長け、
「顧客視点88の質問」はマーケティング、ブランディング、部下教育などさまざまな業種、業態で多岐に応用されている。
一般財団法人 ブランド・マネージャー認定協会では理事、カリキュラム編集委員長も担当。
ブランド構築,ブランドステイトメントをつくる体系とそれに必要な思考ツール開発。
実際のビジネス現場で実践例を産み高い評価を得ている。
「普通の人間が良い仕事をするための思考ツールを持ち帰ってもらう」をモットーに、
講演・セミナーなどトレーニング実績、企業は延べ1,000社、受講者数は3,000人にのぼる。
<サイトをご覧の方へ一言>
ブランドって一体何でしょうかね。ということにひとつの型を手渡します。
この「思考の立ち返る場所」を持つことが、大きな武器になると思いますよ。

会社名:有限会社ココカラ
役 職:代表取締役
U R L :http://www.iqbrand.jp/
<プロフィール>
鹿児島県生まれ。長崎と愛知で育つ。
大学卒業後、広告制作会社を皮切りに大手広告代理店に18年近く勤務。コピーライター及びクリエイティブディレクターとして商品から企業まで、広告を通じた数々のブランディングを手がける。
2005年末に、有限会社ココカラを設立。以後、クリエイティブディレクターとして広告制作および多くのブランドづくりのコンサルティングをスタートする。最近はコピー、ブランディングなどのセミナー、講演も行っている。
東京コピーライターズクラブ新人賞、朝日広告賞、日経広告賞グランプリ、日経金融広告賞最高賞、日本雑誌広告賞、
IBAファイナリスト ほか広告関係の受賞多数。
東京コピーライターズクラブ(TCC)会員
<サイトをご覧の方へ一言>
ブランドのコンセプトの立案も戦略の実施も実践的なところから学んでいきましょう。
すぐに使える「便利なツール」のような知識やエクササイズを、ぜひ体験してみてください。

会社名: ソフトコミュニケーションズ株式会社
役 職: 代表取締役
U R L :http://www.sc-scc.com/
<プロフィール>
明治学院大学法学部政治学科卒業。
プロモーション会社に入社し、飲食店や小売店の店頭改善や販売促進改善を行う。
その後、経営コンサルティング会社にて経営について学び、後WEBとグラフィックを融合して
プロモーションを最適化する会社「ソフトコミュニケーションズ株式会社」を設立。
WEBだけで集客をする圧倒的なノウハウを持ち、設立5年で取引企業1,200社を超える。
「中小企業こそ、ブランディングは必須」
と考え、マーケティングを通してブランドを浸透させることを得意としている。
<秋葉さんが考えるブランドの重要性>
消費者の心の占有率を上げることで、競合を排除できるからとっても大切。<サイトをご覧の方へ一言>
「ブランド」について、これだけ分かりやすく体系化できているセミナーは、
日本、いや世界中探してもどこにもないと思いますよ。
「ブランド」というと、人それぞれ考え方や感じ方が違うと思いますが、
共通言語としての「ブランド」を理解できる内容になっているのがすごくいい点。
もやもやが解消できる講座です。

会社名: 株式会社オレンジフリー
役 職: 代表取締役
U R L :http://www.orange55.co.jp/
<プロフィール>
広告戦略プランナー、医療コンサルタント。
京都女子大学文学部卒業後、女性営業職第1号として、総合アパレルJAVA GROUPに入社。
「anan金の絵本賞」入賞を機に、クリエイティブ・エージェンシーに転職。
コピーライターとして、三井不動産、シャープ、リプトン、阪急交通社、ニッセンなどを担当。
1988年、「株式会社オレンジフリー」を設立。通販会社、化粧品メーカー、レストラン、官公庁等、
広告制作と企業のブランド・コンサルティングを行う。2000年以降、医療と環境の仕事を多く手がけるようになり、
ブランド・クリニックをつくるコンサルティング「増患センター」事業を開始。
環境コンテンツ企画を行った「未来惑星(大和ハウス工業)」は企業ウェブグランプリ2008受賞。
環境ファンタジー「エコの森の冒険」は人気ブログランキング1位獲得。その他、「日経ネット広告賞」受賞。
キャリアセミナーの講師活動も多く、神戸女学院大学非常勤講師も務める。
<吉田さんが考えるブランドの重要性 >
企業の長期的繁栄は、ブランドなくしてはもたらされない。<サイトをご覧の方へ一言>
ブランドって一体何?自学自習で迷いが深くなった方にオススメしたいセミナーです。
試行錯誤する経営者の方もぜひ!
本講座のメソッドは経営陣のバイブルであり、心に迷いが生じた時、立ち戻れる確かな場所です。

会社名: 有限会社グレイズ
役 職: 代表取締役
U R L :http://www.glaze-ad.com
<プロフィール>
広告制作会社のグラフィックデザイナー・アートディレクターを経て、
2002年に有限会社グレイズを設立。
質の高いクリエイティブを強みとして企業の広告・販促のデザインを数多く手がける。
現在はマーケティングやブランディングの思考をデザインに取り入れ、
戦略的なデザインとして売れるための視覚表現を追求。
現在は販促プロモーションやビジュアル・アイデンティティ構築のコンサルティングなども行い、
小さな会社などにもブランドの考えを取り入れてもらいたいと活動中。
<小澤さんが考えるブランドの重要性 >
売り手と買い手の双方が幸せになれるという考えが素晴らしいです。<サイトをご覧の方へ一言>
ブランドという考え方が世の中に多くある中で、ブランディングのスタンダードや本質が学べます。
知識だけではなく、自分の視点が変わることができるのを実感できる講座です。

会社名: 株式会社りんごの木
役 職: 代表取締役社長
U R L :http://www.ringonoki.jp
<プロフィール>
長野県長野市生まれ。
大学卒業後、関東地方の大手美容室チェーンに入社。美容師としてのべ1万人以上の
お客様に携わりながら、エリアマネージャー、採用人事、新規事業の立ち上げ、
店舗開発などを担当。
2004年長野県長野市・須坂市で美容室を複数店舗経営する「株式会社りんごの木」の
経営企画室長就任。
スタッフを巻き込みながらの事業展開を旨とし、新規店舗の立ち上げでは
「ブランディングとチームビルディングを同時にすすめる手法」で成果を上げている。
「信頼と共感の絆で結ばれたチームが、お客様とスタッフ双方を輝かす」を信条とする。
ハーマンモデルファシリテーター
ソリューショニスト(ソリューションフォーカス実践コース修了)
<島田さんが考えるブランドの重要性 >
意図的に「ブランド」という軸をつくり、共有することで、全体最適のために、何をすべきで、何をすべきでないかの「明確な基準」ができる。
それによって、組織の望む成果を効率よく得られる。
<サイトをご覧の方へ一言>
「『ブランド戦略』を理解しないまま、ビジネスをするって恐ろしい…」
これは受講の後、業種を問わず、多くの方が口にされる感想です。
それほど「ブランド戦略」が実感を持って理解できるという一つの証左でしょう。
この講座では「知識としてのブランド戦略」を学ぶだけではなく、日々の実践で
すぐに使える「ブランディングの思考ツール」を手に入れられます。
新規事業計画はもちろん、既存事業のブラッシュアップにもご活用下さい。

会社名: 株式会社オークローンマーケティング
U R L :http://www.oaklawn.co.jp/
<プロフィール>
Santa Monica College, Graphic Design学科卒業(Honor Student:成績優等で卒業)。
アメリカ西海岸カリフォルニア州にて、ボードメーカー(スケートボード、スノーボード、サーフィン等)の
グラフィックデザイン〜イベントのブース設計等手掛ける。
現在は通販会社のクリエイティブ部門にて、新規顧客獲得戦略・既存顧客継続促進戦略における
ダイレクトレスポンス広告制作の他、新商品のブランディングや既存商品のリブランディングを行なう。
<平野さんが考えるブランドの重要性>
これだけ市場にさまざまなものが氾濫し、飽和状態の中、商品なりサービスなり、企業なりの本質を見極め、
「何ができるのか? どう役立てるのか? どうありたいのか?」
ということのブレない軸をつくることはもう、必須になってきています。
ブランドの旗揚げ=社会へコミットすることの重要性が
これまで以上に必要になってきていることを日々実感しています。
<サイトをご覧の方へ一言>
「ブランド」「ブランディング」「ブランド戦略」。
言葉ばかりが先行して、実のところ「?」だったり、
個々の「ブランド」の捉え方が違っていたりで、
「結局のところなんなの??」
とわからなくてモヤモヤしている方にオススメします。
この講座を受講することで、そんなモヤモヤ解消と
標準化しやすい「型」を手に入れて、ぜひ現場で生かしてください!
■受講料
105,000円(税込) ※学生割引制度あり 詳細はこちら
2級資格検定試験免除・別途2級資格認定費用10,500円(税込)がかかります。

2級資格認定証
■会場
株式会社イズ・アソシエイツ内セミナールーム(浜松町)- 最寄り駅
- JR浜松町駅「北口」改札から徒歩約5分
- 地下鉄 都営大江戸線、都営浅草線 大門駅「B1」出口から徒歩約5分
- 周辺地図 PDFダウンロード(140KB)
■講座の申し込み方法
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お申し込みフォームボタンから、お申し込みください。
- お申し込み後、開催日10日前までに指定銀行口座に、受講料をお振り込みください。
( 振込手数料はお申し込み者様の負担となります。あらかじめご了承ください) - ご入金確認後、開催日5日前までには受講票を送付させていただきますので、当日ご持参ください。


























